Category Archives: 業界ニュース&豆知識

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今さら聞けない、POSとレジスターの違い

知っているようで知らないPOSレジとレジスターの違いや

POSレジを使うメリットとは何かお教えします!

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アメリカで発行された超高額紙幣、最高額は10万ドル?!

言われずと知れたカード社会のアメリカですが、そうとは言ってもCash Onlyの飲食店などハンドチップを支払う時などまだまだ現金を持ち歩く必要があります。

現在アメリカで発行されている紙幣は1ドル~100ドルまでの6種類のみですが、かつては500ドル~10万ドルの超高額紙幣も発行されていたのはご存知でしたか?

今回は、そんな昔の高額紙幣をご紹介します!

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2017年アメリカ人のお金の使い道は?BEST10  

~Top 10 Things American People Have Spent In 2017.~

米国の個人消費と言えば、GDP(Gross Domestic product: 国内総生産)の7割近くを占め言わずと知れた米経済のドライバーです。11月までの年初来で、総額は実質ベースで前年比2.7%増の130.6兆ドル。

では昨年2017年、アメリカ人はどんな項目にお金を掛けたのでしょうか?

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LINE Payを使ってみよう!

スマートフォンが普及し、多くの方が連絡手段として利用しているLINEですが、メッセージ以外にも様々なサービスが提供されていることはご存知でしょうか。
今回はLINEのサービスの中で、ネット上はもちろん実店舗でも利用でき、ポイントがザクザク貯まる決済サービス「LINE Pay」について紹介します!

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Terminal VS Tablet

近年の決済事情は変化と進歩が著しく、専門家でもフォローするのに苦労します。1992年から使われてきた卓上端末機もいよいよ終わりを迎えそうです。テレビがブラウン管からフラットに変わったように、これからはタブレット端末でクラウドベースのカード決済が主流となるでしょう。コンタクトレスでインターネット、アップルペイにアンドロペイ、オンライレポートにリモートアクセス、スキャナーにカメラ、マグネットスワイプ、チップカードリーダー、スクリーンシグネチャー、テキスト&Emailレシート、タッチパネル、マルチプルアプリケーションと数えきれないくらいの機能を備えたポータブル端末がアッという間に市場を占領すると思われます。


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Union Pay / 銀聯カードって?

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中国人民銀行により批准され、2002年3月26日に中国の銀行カード産業の発展を目的として設立された金融企業です。本社は上海。設立から徐々に加盟機構数を増やし、現在は国内外の400近くの組織が加盟しています。
「銀聯」(ぎんれん)のロゴがあるキャッシュカード及びクレジットカードは「銀聯カード」(Union Pay)と呼称されています。銀聯カードの多くはデビットカードです。中国以外にも、日本、アメリカ合衆国、大韓民国、タイ、シンガポール、ドイツ、フランス、オーストラリアなど約20カ国に加盟店を広げており、VISAやMasterCardのような国際ブランドに近い存在となりつつある。日本国内では、三井住友カードと三菱UFJニコスが銀聯クレジットカード、クレディセゾンが引出専用の銀聯プリペイドカードを発行しています。


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使いやすモービル決済端末は?

モービル端末とは、スマートフォンにアプリをダウンロードして、クレジットカード決済を行くデバイスの事で、スクエアー、ペイパルなどが知られていますが、これらの仕組みはPayment Aggregation といって、プロセス銀行とマーチャントが直接契約しない代理店契約となります。その為、ルールや手数料はこれらの代理店のより違いますし、入金も直接銀行からではなく、代理店から振り込まれます。アカントの審査が要らないという利点は有りますが、入金が遅れたり、保留されることも有ります。手数料はインターチェンジより高めで、店舗販売で2.75%、ネット販売で3.5%が一般的です。

当社のモービル端末(REVONU MOBIL)は、プロセス銀行と直接契約をしたアカントでの決済ですので、手数料も安く、入金も翌日ファンディングが基本です。自社のマーチャントアカントを取得する手間もかかりますが、堅実な成長が見込まれるようでしたら、こちらをお勧めします。


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SBA主催のスモールビジネスワークショップ

今月20日、木曜日 午後7時から、スモールビジネスを始める方を対象にオンラインビジネスのワークショップが開催されます。 主催はリトル東京サービスセンターとABAスモールビジネス アドミニストレーションです。当社もゲストスピーカとして、インターネットでのクレジットカード決済について話します。今回は英語のみとなりますが、質疑応答もありますので、普段疑問に思っていることや、解らない事を聞くことが出来ます。場所は ”OPODZ” 326 E. 2nd St. Los Angels, CA  です。皆様とお会いできるのを楽しみにしています。

Smarl Business Adminisration


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Bitcoin のターミナルでお買い物

Bitcoin はオンラインだけかと思っていますが、もうカウンターで決済できるターミナルが有るんです。クレジットカードと同じように簡単ですよ。BitcoinのATMは何台か見かけますが、これから広まりそうなのは、カウンターに置くBitcoin Terminal かもしれません。今後のマーケットの広がりを注目しましょう。

 

 


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これは注目!Tablet POS

 

全米から、CoCard Associationに加盟している会員の会議がマイアミで有りました。ここでは、カード決済の新しい情報やターミナルなどが見ることが出来ます。

今年の目玉は、モービルプロセッシングですね。タブレットやスマートフォンを利用した最新の機種が披露されました。

お客様のテーブルで決済できるので、カード情報を盗まれるリスクも少なくなりますし、お客様も安心ですね。